HOME > 商品のご紹介 >JP16対応!製薬用水の導電率測定での時間・手間を解消します 卓上型pH・水質分析計 株式会社三ツワフロンテック
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卓上型pH・水質分析計 ★新製品★
JP16対応!製薬用水の導電率測定での時間・手間を解消します
 

タッチパネルで直観的な操作を実現した、
新しい卓上型pH・水質分析計LAQUAです。
第十六改正日本薬局方(JP16)に対応、
導電率測定のお困り事を解決します。

 
■導電率測定のお困り事を解決します
◆製薬用水の導電率測定 測定に時間がかかる!一定時間ごとの測定でつきっきりになる、測定時間は最低でも5分→LAQUAなら・・・規定の手順にもとづき、自動で測定して、OK・NG判定まで行います。◆測定に使う電極・装置の性能確認 準備、測定に手間がかかる!セル定数確認と、適合性試験が必要、導電率標準液の調整も必要→LAQUAなら・・・設定項目を入力したら、ナビゲーションにそって簡単に判定結果が得られます。導電率標準液もご用意。 F-74SP※スダンダードToupH電極も付属します
F-74SP
 
さらに・・・このようなご要望はございませんか
必要な機器・設備をまとめてそろえたい 恒温槽(スターラー付き)、温度計など、まとめてご用意します サンプル数が多い!もっと自動化したい 導電率測定フルオートメーションシステム、PCと接続して、50サンプルの連続測定が可能
導電率測定 機器構成一例
機器構成一例
導電率測定セット
 
■第十六改正日本薬局方(JP16)について
2011年4月1日に施行されたJP16において、製薬用水の医薬品各条試験の純度試験項目が
導電率・TOCに変更となりました。
移行猶予期間:2012年9月30日
 
●医薬品各条における導電率(電気伝導率)測定方法
導電率は攪拌・温度調整(25±1℃)しながら、5分間の変化が0.1μS/cm以下となったときの値を測定値とするため、測定環境の管理が困難です。
医薬品各条における導電率(電気伝導率)測定方法

 

 
 
■本体特長
LAQUA本体特長
 
 
■新pH電極
 ◆電極も新しくなりました
バイアル瓶や4穴フラスコにも使える、微量試料用電極や、
タンパク溶液や塗料、化粧品などの高粘性試料に適した、液絡部が洗える可動スリーブ構造の電極など、
用途に合わせてお選び頂けます。
 
新・pH電極 高速応答、強度UP
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