HOME > 商品のご紹介 > 薄膜作成から評価までのシステムコーディネート 株式会社三ツワフロンテック
MITSUWA FRONTECH ロゴマーク MITAUWA FRONTECH WEB SITE
HOME 商品のご紹介 困りごとFAQルーム 会社案内 採用情報 環境情報 リンク サイトマップ
お問い合せ
薄膜作成から評価までのシステムコーディネート
 
■成膜手法
  スプレーコート   スピンコート バーコート  
  ●サブミクロンの薄膜形成が容易に可能です。
●オーバースプレイが少なく塗布効率が良いのでコーティング液の消費量削減につながります。
●凹凸面への均一コーティングが可能です。
  ●±1rpmと、非常に高い回転精度。回転数表示は信頼性の高い実回転表示。
●角基板等に便利な停止位置設定機能つき。
●最大100ステップが入力可能です。
  ●速度や印圧がコントロールできるので、再現性のある結果が得られます。
●使い易く洗浄し易い設計です。
●バキューム、マグネチック、加熱及びガラス等のベッドが使えます。
 
       
  パルススプレイコーティングシステム   スピンコーター   Kコントロールコーター  
 
■膜物性評価
  硬さ、クリープ   密着強度   粘弾性評価  
  ●短時間の測定で、表層の固さ(HU)、深さ方向の硬さプロフィール、弾性・塑性特性、ヤング率、クリープ挙動等のデータが得られます。
●薄い皮膜も下地の影響ず高精度に硬さ測定可能。
●試験サイクルの自動化で誰でも簡単に試験が行えます。
●温調可能 -40〜200℃
  ●断面プロファイルの前処理に。
●被着体を表面から界面にかけて鋭利な切刃で超低速で切削および剥離して、剥離強度とせん断強度を測定します。
●多層膜での各層の剥離強度とせん断強度、厚さの測定も可能です。また、剥離状態、切削状態の観察も行えます。
  ●物質の表面物性評価や硬化・乾燥過程などの経時変化追跡の物性評価に利用可能です。
●-100℃〜+400℃の温度範囲で測定可能です。
●オプションで紫外線照射装置、赤外線照射装置があります。
 
       
  超微小硬さ試験システム
フィッシャースコープH-100
  表面・界面物性解析装置
SAICAS(サイカス)
  剛体振り子型物性試験器
RPT-3000
 
 
  寿命予測   摩擦磨耗
  ●酸化・劣化、抗酸化挙動や反応挙動等の評価・研究が行えます。
●必要に応じて不活性ガスによる雰囲気置換や試料の高温加熱が可能です。
●特定用途向け試料室や検出器に対応いたします。
  ●短時間の測定で磨耗形態図を作成、今までの磨耗試験機での試験時間、煩雑なデータ解析を解消。
●荷重変換器による抵抗力測定に加え、変位計による磨耗量の測定も可能になりました。
●荷重範囲やテーブルスピードを様々な組み合わせで試験を行えます。
 
     
  ケミルミネッセンスアナライザー
CLAシステム
  連続荷重変動型
摩擦・磨耗試験システム
 
 
お問い合せ HOME BACK TOP
Copyright Mitsuwa Frontech Corp. All Right Reserved.